ワタシの独擅場

日本より島流しにされた昭和な関西人ワタシ。のびのびとブログを書く事をモットーに、のうのうと生きています。褒められると伸びるタイプ。

2015年05月

タイ古式マッサージは、
バンコクの Dunsit Thani の Devarana Spa(←クリック)で
初めて受けてんけど、

めっさええっす…。

あの味が忘れられず、
コッチでもええのがないかネットで検索しもって行ってみた。

行ったことの無いスパサロンで、
ホームページの感じも「どうやろう…」やったので、
少々心配だったのだが、
現地についてみて、ワタシの予感的中…。

あかんパターン!

*なんであかんと思ったんか理由を物語形式で羅列しててんけど、
長なるからやめたっ!削除!!

まぁ、とにかく、ワタシの担当セラピストに導かれ、
トリートメントルームに入室。

東南アジア訛りのかなり強い英語でセラピストはワタシに言った。



えっ?!

タイ古式マッサージって、





すんねんでっ!?



そう、タイ古式マッサージは、上記写真でもお分り頂けるように、
ゆったりとした衣類を着用(クリニックで提供してくれるのが通常)
して行うのが普通。だって、じゃないと、
あれこもれもこぼれ落ちてくるやろうっ!!
やっぱここ、あかんとこや…。

ワタシの脳裏に浮かんだ事柄達…。

1)着用している下着の状況。

だって、Gストリング(Tバック)とかやったら、



2)結婚してからテキトーになったシモの世話(アンダー処理)。



さて、どうするワタシ?!


つづく。


読者登録してね



あの頃、ワタシには沢山の大好物な食べ物があった。




ベビーカステラ
(【余談】うちらんとこの屋台では、『カステーラ』
って名称で売られてることも多々あったよ!)
程の地位は与えられないが、




こいつらもなかなかどうしていい仕事してたよ…。

で、また寄り道だけど、画像を探してたら、コレもあったね!



なっつかすぃ~!!

ハウス食品すげぇ…。

でもね、あの頃は、あの宝物みたいな美味たちを堪能するには
大人の許可がいったんよ。
好きなだけ食べられへんかってんよね…。

で、大学生くらいになって、
自分で気の済むまで食べられるようになって食べてみると、



あっまっ!

ごっつ甘いんっすけどっ!?

人生って、本当に酷よね…。
あんなに美味しいって思ってたときに食べられなくって、
思いっきり食べられるようになると、もう美味しくないの…。

えっと、なんか、アメーバ様が取り上げてくれはったみたいで、
沢山の『いいね』、そして、
『公開して読者登録』という勇気ある決断を
ありがとうございますっ!!


読者登録してね

日本でもやってるんかな?

「普通のブレンダーだともろもろ感満載、
ジューサーだと繊維がゴミとなって取り除かれちまう…
そこで登場するのが

ブレンダー NINJA(忍者)!」

テレビショッピングって、

「茶番や…」

とわかりつつも、それと同時に
何故あんなにもワタシ達の心を鷲掴みにするんだろう?

おかんもマジックダスター(←クリック)買っちゃったしね…。

買っちゃったよ、忍者…。

で、ミックスジュース(おいおい、スムージーなんて
小洒落た名前使わんとってよ、昭和っ子がっ!)作ってみますた。



ゴールデンキウィフルーツ
ブルーベリー

チアシード
蜂蜜
ヨーグルト
ドリンキングココナツミルク

これはまぁ美味しかったよ。

で、調子こいて、




オレンジ(じゃまくさいから白いところもガッツリ!)
ゴールデンキウィフルーツ
人参
生姜
赤カブ
キュウリ
チアシード
ドリンキングココナツミルク



まっ、不味いっ!

赤カブの入れすぎ注意報、注意報!
回覧板まわしとってや、奥さん!!


読者登録してね

宣告1』(←クリック)の続きです。

シャンプーハットで脱線しましたが…。

まぁ兎に角、親子3人の入浴をしていたワタシ達。

オカンはワタシを洗い上げ終え、次は妹の番となった。



ボッコな体を掻きむしる妹を見ておかん、

「あっ、あんたこれ水疱瘡やん!」

そして、


まさかの宣告!!

時間の経過とともに、ますますボッコボコの醜い体になっていき、
痒い痒いと泣きじゃくる妹を見、

「明日は我が身…」

と感じる幼子のワタシ。

めっさめさ怖かったっす。

子供にこんな余命宣告みたいなんしたったらあかんわ、オカン。


おしまい。


読者登録してね

あれは、確か妹が保育園に通っていた頃。



余談であるが、あの頃って、



そう、上記ワタシの絵は河童ではなく、
シャンプーハット愛用のワタシだ。

しかしだ、



ちなみに、ワタシの後頭部は

自殺の名所なくらいに絶壁です。

きっと、赤ちゃんの頃、オカンに
ちゃんと満遍なく転がしてもらわへんかってんで…。


つづく。


読者登録してね

ワタシは、病院の先生に、
「あんたえぐいまでの便秘だねぇ…」
って感心?されるほどの便秘。



と自問自答するレベルで、
先生から便秘薬の処方箋が出るくらいの重度だす。



すると、カウンターの店員ではなく、
30代くらいのアジア人薬剤師男性が出てきた。



「はぁ?便秘薬でんがな…。言うたやん、さっき!」



「はぁっ?!症状?便秘っつうたら、もうそれしかないやろっ?
出ませんねんやんっ!!

彼は続けた…





あんた、そんなことワタシに無理やり言わせて、

お前、変態やろっ!

汚いことを言わせて興奮するフェチみたいに…。


読者登録してね