ワタシの独擅場

日本より島流しにされた昭和な関西人ワタシ。のびのびとブログを書く事をモットーに、のうのうと生きています。褒められると伸びるタイプ。

2015年03月

阪急十三駅にて2』(←クリック)の続きです。

「テレサ・テンさんですか?」



ワタシの顔を下から無理やり覗き込みむ
酔っ払い親父の声が車内にこだまする…。

しかも、「似てますね」ではなく、本人だと思ってやがる…。

まず、全然似てねぇ~し。
(そんなん言われたんこれが最初で最後!)

そして、


それに、それに、

数週間前に
亡くなってはる
しっ!!
(テレサ・テンさんは、1995年5月頭に亡くなってはります。)

そして、ここは関西…。
土足で人の心に入ってくるフレンドリーな街…。

乗客、容赦なくゲラ笑い。
・°・(ノД`)・°・

今なら、「愛をつぐな~えば~、パパヤパヤパヤ 音符 」
って歌えってやるくらいの器はあるが…。

当時のワタシはまだ10代、

自決を考える程恥ずかしかった

その後も親父、「似てるな~。似てるな~」って。

ワタシを殺して下さい…。

そう思った瞬間ですた。


おしまい。


読者登録してね

阪急十三駅にて1』(←クリック)の続きです。

さっ、酒臭い…。

が、必死に平静を装う、当時まだ乙女だったワタシ(10代)。

何事もないように振舞っているワタシにだったが…



酔っ払いにいちゃもんをつけられてはかなわない。



ところがどっこい!!



そして、まさかの…


つづく。


読者登録してね

時は1995年、5月とか6月頃だったと思う。
時刻は、おそらく、夜の7時くらいだっただろう。
ワタシは、大学から自宅に帰る為に、阪急電車に乗っていた。

座席は埋まっており、
立っている乗客もそれなりにいる程度の混み具合だった。

551の蓬莱臭の充満する車内で、
早めに乗り込んでいたワタシは
長椅子シートに座っていた。

駅員の独特の声が聞こえた。
「じゅ~そ~。じゅ~そ~。」
そう、梅田駅から十三駅に到着したのだ。

*大学からは十三で乗り換えだったのだが、
絶対に座りたかったので、
ワタシはいつも梅田までわざわざ出ておりました。

自動ドアが開くとともに入ってきた乗客の一人は



「見ちゃダメッ!」

ワタシの中の本能がそう叫ぶ。

が、残念なことに、ワタシの席の左隣には
10センチ弱の隙間があり、
判断の鈍った酔っ払い親父は
その隙間に無理やり臀部を押し込んできた!!


つづく。


読者登録してね

実は、相方が気に入ってしまった絵描きがブリズベンに住んでおり、
その絵描きと会うことも加味して、
今回オーストラリアにやってきた俺達。

そのミーティングの感じ次第で
既に出来上がった絵ではなく、
「こういう絵が欲しいんだ!」という要求を絵描きに直接出し、
俺様好みの絵を描いてもらうって目論見で会ってきた。

「いらっしゃ~い!」
陽気にドアを開けてワタシ達を迎え入れてくれた絵描き。
しかし、



その後、チワワは暫く震えていた…。ぷるぷる…。

この絵描きの名前は、スコット・クリステンセン。
テレサテンではない。

リアリスティックな海の絵を得意?専門?としているみたいで、
油彩の大きめのもので、200万弱くらい。

相方は2つ(一つは波の高いやつ。もう一つは浜辺)
描いてもらうことになった。
中くらいサイズの油彩の予定。
値段はまだ不明…。

ワタシ達の手にするオリジナルのプリント版(コピー)を
売ってもいい許可もしました。
ワタシはすかさず、「じゃっ、安くしてもらえるんっすか?」って聞いたぜ!

さて、この絵の価値を上げるためには、
このクリステンセンにもっと有名になってもらわんとならん。
で、充分に有名になってもらったところで



のが一番手っ取り早く、効果的でしょう。

冗談ですよ~、奥さんっ!!

相方とターゲット(↓)。




読者登録してね

ゴールドコーストの炉端の店でドレス購入。




フェンフォンファンフォンエーイサー、女は海ぃ~。
好きな男の腕の中でも違う男の夢を見るぅ~うぅぅぅ~。

うん、まだホテル。

まるで、ジュディオング!
亀子ちゃん、 we are on the same page!

1万5千円程の炉端ノーブランド!!

孔雀、または、大屋政子!



おとーちゃんがねっ、おとーちゃんがねっ!!

これがわかる人、カマーン!お、れ、ご、の、みっ!

ちなみに、昨夜、ホテルで山口百恵とバッタリ出会う夢を見ました。
すんげ~リアルで、起きた途端、
「山口百恵を夢見るって、俺…、ごっつ昭和…」
って思いますた。



ホテルのバフェにて。

あたい、甘いもんあんま興味ない。
イカの塩辛の方が好き…。
でも、バフェやから、値段に含まれるやろ?
元とらなあかんやん?
頑張った。

でも、バフェに、
ばったもんのキュウリのキューちゃんと福神漬けがあったので、
そればっかり食べてた。

やっぱ、こんなんが好きやわ…。



エルメスのスカーフリング購入!

箱が好きだ。


読者登録してね

ワタシに最大の影響力を及ぼして下さった

むらこ尊師(←クリック)。

国際首脳会談でスケキヨのようにお面を被ってきた

ムッキー嬢(←クリック)。

そして、お名前と相反して実は女の子

ネコおやじママ(←クリック)。

皆様、アメブロ公式トップブロガー認定/昇格
あめでとうございます!

あれっ?おかしいなぁ…。
あたい、『募集』ってあったのに応募したのに、
全然まだヒラだよ?
お返事さえないよ?

アメーバさん、読まずに食べた?

んっ?でもいいの。
素敵な読者様に囲まれてハーレム状態だし、
もうこの調子でメインストリームではなく、
隙間産業としてやっていくから!

ねっ。


読者登録してね

シドニーで、ぶらぶらとカルティエに入店。

相方もワタシも、装いは、 T シャツに短パン、そしてツッカケ。



相方がサングラスを物色している際に、
ワタシは光物を見ていた。

でもさぁ、カルティエのパンサーの奴って、誰が買うん?

値段、ではなく、デザインとして、



まぁ、そんなことをワタシが思っていると、
相方が、サングラスを試着しながら、
「お~い、これどうだと思う?」と。



相方が店員さんに、「幾らですか?」と聞くのが聞こえた。



おののきつつも耳を傾けていると、
店員さんが答えた…





w|;゚ロ゚|w ヌォオオオオ!!

出ました、口ヒジキっ!!

えっ?単なるグラサンやでっ!?
カバンとかじゃないねんでっ!?

どんな価格設定してんねんっ!!

と、ワタシが思っていると…、相方、

「じゃ、それ頂きます」



あんた、何様っ!?

ぶいぶい言わせてるラッパーっ!?

それとも



で、結果がこれ(↓)。




こいつ(↓)がそれ。



「お前もバーバリーのトレンチとスカーフ買ったしな!」
って言われたけど、あれはトレンチやし…。

このサングラス、我が家では、
これから宝石扱いさせて頂きます。

それから毎日使ってるんだが、
落とさないか、壊さないか、忘れないか、盗まれないか、
気が気で仕方がなく、ストレスたまります。


読者登録してね

バンコクからシドニーへ6』(←クリック)の続きです。

爆弾中華親父と巨漢女に挟まれたこのフライト、
とうとう最終回がやってきました。
皆様、ご愛読、ありがとうございます。

さて、シドニーまでもう一息、となった頃、
入国カード(こういうやつ↓)が乗客に配られた。



すると、爆弾中華親父、フライトアテンダントを呼びつけ、

入国カード、ペン、自分のパスポートを
無言でアテンダントに突きつけた!


「我不可能英語!
你書入国書類!!」


という過激意思アピール半端ねぇー…。
(偽物中国語です。でも、雰囲気出とうやろ?)

もうこれはワタシの筆談では手に負えないレベルだと思ったので

ワシ、狸寝入り…。

こっ、これは無理っすよ…。



爆弾中華親父、
一歩も退かねぇ…。


「んーっ!んーっ!!」
という雄叫びをあげながら、
ペンをガンガン入国カードに叩きつけもって、

「你、書、アル!!」

切羽詰まった運の悪いアテンダントは、
英語でゆっくりと(←意味ねぇ~んだけどな…)、
"How long are you going to stay in Australia for?"
(訳:オーストラリアにはどのくらい滞在されますか?)
と聞いたところ、爆弾中華親父、これまた即答で、






やめてーっ!!

おやっさん、それ、「どこから来たの?」に対する答えだよ!









あんたのせいで危うく笑死するところだったよ、俺…。

彼がオーストラリアに入国できたかどうかは
ワタシは今でも知らない…。


おしまい。


バンコクからシドニーへ5』(←クリック)の続きです。

どうもこのおやっさん、英語は皆無で、
質問内容に関わらず、
とにかく自分の知っている単語を発射する

爆弾中華親父

のようだ…。

もう仕方がないので、ワタシが筆談でもって



なんとか難を乗り越え、
爆弾中華親父は、チキンを選択した…。

すると今度は、右側の巨漢女…



そしてまたもや、





だって腹につっかえて
テーブルが降りねぇんだもん…。





そして、巨漢女はフライトアテンダントに連行されて
どこかに消えていった…。

ビジネスクラスでエコノミークラスの餌を食べてたのか?

あのね、まだこの話、終わらないの…。

爆弾中華親父と巨漢女に挟まれたフライト、まだネタあり。


つづく。


バンコクからシドニーへ4』(←クリック)の続きです。

もう、しょっぱなからしくじりまみれのおいらの空の旅。
が、なんとか離陸した様子…。

あっ!それで思い出した。
航空会社は覚えてへんけど、確か、九州からどっかへのフライトで、

「エンジンに支障あり、
飛行機変更!皆んな降りて!!」


ってのを経験したことが1回ある…。

お、脱線したぜ。で、兎に角このシドニー行きへのフライトは
なんとか離陸完了。

暫くしてから、お食事ターイムが始まった。

「チキン or ビーフ?」「チキン or ビーフ?」
遠くから聞こえるフライトアテンダントの声。
そして、とうとう、ワタシたちの列の番に。

最初に聞かれたのは、中国人のおっちゃん。

また余談やけれど、当時はだいたい、
中国人、韓国人、日本人の区別は見た目でついたけど、
今はもうわからんね。

もとい、で、中国人のおっちゃんにフライトアテンダントが、



すると、おっちゃん、即答で…






おっ、おやっさん…
その選択はねぇ~よ…。


まだまだ続きます…。

これ、ほんまに実話なんです。


つづく。


バンコクからシドニーへ3』(←クリック)の続きです。

体を小刻みに左右に振り子運動させて
そのとろけるチーズのような肉身を己の席+ワタシの座席に
流し込んだこの巨漢女性…。







この行為を何度か繰り返した後、
フライトアテンダントを呼びつけ、



と、正々堂々と文句をのたまった。

不快もなにも、あんた、腹がでかすぎて

シートベルトはめられてねぇ~じゃんよ…。

それに、アンカンファタボーなのは



しかし、フライトアテンダントも手慣れてもので、
「ジャストアモーメント」とだけ言い残し、
そして、

延長シートベルト(写真下)を持って戻ってきた






今のところ、こういう状況を目の当たりにしたのは、
これが最初で最後です…。

こうやって始まった、ワタシの空の旅…。

実は、まだネタは続くのよ…。


つづく。


ほんまに、いいね、だの、勇気を持っての公開読者登録だの、
ありがとうごぜますだ。

あんな…、ネタは実経験やから出来上がってるねんけど、

絵が追いつかんばい!

現在、オーストラリアのサーファーの楽園ってところにおる。



シドニーは、思ったより寒かった!

プーケットとかやと、湿っ気むんすかで暑いけど、
ここはホリデーにちょうどええわ。

そう、一応ホリデー中なんで、絵が余計に追いつかん…。
すんません…。明日には、明日には、あすなろ!!



ヘナをやったのをクラブラウンジで撮影。



その後、夜景を見ながらお部屋でジャグジー。

後で掃除を気にせずひとっ風呂浴びれるのは非常に嬉しい。

で、ジャグジーぶくぶくでヘナの表面が取れた結果の今がこれ。



さて、ここに2週間弱泊まるんで、
その間、時間の有る限り、絵を仕上げていきたいと思います!

あすなろっ!

にゃろめっ!!

みなさん、サンキュー(←ベーヤン調で読んでね)。


読者登録してね

バンコクからシドニーへ2』(←クリック)の続きです。

思ってもみなかったバンコクでの税関オフィサーの
ナイスサービスでもって、
無事にオーストラリアに入国できることとなったワタシ。

タイエアウェイだったと思うけど、
予定通りに飛行機に乗り込んだ。



だんだんと席が埋まっていき、
ワタシの左隣の乗客もやってきたようだ…。



このスケ、でっ、でかい…。

何をどうやってどうするんだろうか?

好奇心、同情、そして不安
(彼女の肉身が隣であるワタシの席に漏れてくることは絶対…)
に苛まれながら、彼女の動きを見ていたワタシ。

彼女は、そのグラマラスなボデーを器用に左右に振り子運動させながら、
見事にその肉身を座席+ワタシの席に押し込めたのである。


つづく。


バンコクからシドニーへ1』(←クリック)の続きです。

「何となく、日本とオーストラリアって仲悪くはないやろう」
その理由のみで、
オーストラリアにはビザなしで入国できると
思い込んでいたワタシ。

(またもや)やらかした…。



と、バンコクの税関オフィサーを
まるで旅行代理店のように扱った結果…

税関オフィサーは親切に調べてくれた。

しかし、









ワタシが速攻でヘノヘノヘーと立ち直ったその時、



税関オフィサーはそれだけを言い残し、
急に立ち上がって、どこかに行ってしまった…。



やっとオフィサーが帰ってきた!

そして、彼は言い放った…



ええええーーーっ!?

まさか、税関のオフィサーがそんなことをしてくれるとは
夢にも思ってなかったので、めっちゃ感激してもたよ。


なんか、紙切れ一枚 (visa?) くれた。


まだ20世紀だった当時、

ETA とかじゃなかったと思うねんけど?

もう、大声で、

コップンマーカー!!

そして、ワタシはシドニー行きの飛行機に乗ったのだ。
が、またそこで、ネタに出会うのよ…。


つづく。


もう、15年以上前の話になると思う。

ワタシは、日本から独りでバンコクへ行った。
今はどうか知らんけど、当時、日本パスポート保持者は、
出国するチケットを持ってれば、
タイに1ヶ月ビザなしで滞在できた(税関ですぐに判子ついてもらえた)。

ワタシは、バンコクで1ヶ月ほどぶらぶらし、
その後、シドニーでぶらぶらするつもりで、
そういうチケットを持っていた。

さて、タイでの滞在(←おやじギャグちゃうでっ!)を終え、
さて、いざオーストラリアへ!

バンコクの空港で、まず税関の人に、



どうも、1ヶ月と1日滞在しており、1日オーバーステイしていたらしい。



そして、次の税関の人(なんか違う人になった)に、
オーストラリア行きのチケットを見せると…

【蛇足】昔の航空券って、なんか、
数枚綴りのカーボン入ったやつじゃなかったけ?
赤とか青とかで印字されてたような…。



まぁ、とにかく、交代になった税関の人に
オーストラリア行きのチケットを見せると、




と思い、その旨を(礼儀正しく)伝えたところ、

税関 : 「ノーノーノー、そうじゃなくって、
    オーストラリア入国のビザだよ!」

ワタシ : 「はぁ?オーストラリアには1週間もおるつもりないで!
出国のチケットもありますやん!」

税関 : 「いやいや、日本パスポート所持者は、
オーストラリア入国に祭し、
たった1日であっても入国ビザが必要だよ」



そうなんです、おいら、
日本とオーストラリアって、

割りかし仲が良さそうだから

(↑判断基準、これのみ!!マジですっ!)

ちょろっとくらいの滞在なら
ビザなんて要らんやろうと

勝手に思い込んでたんですっ!

いっやぁ~ん!!


つづく。


読者登録してね

【緊急速報】首脳会談、シドニーサミット開幕』(←クリック)
の続編みたいなもんです。

さて、現地時刻2015年3月14日午前11時に
第1回シドニーサミットが
貴婦人達のお茶会という形で行われました。

シドニーあんまりわからへんので、
待ち合わせ場所は、うちらのホテルのロビー。
ムッキーさん、バンダナ無しの旦那さん
チェコのイケメン刺客マイキーと婚約されたユキちゃんに
わざわざご足労願いました。

目印にワタシは頭にタワシを乗せて(凧紐で括りつけた)待機。
マジです。



これはブログ用に後で撮影したもの。

ラッキー池田のようだ…。

ムッキーさんは、なんと、自作のお面で登場。
マジです。



作家大先生であるムッキーさんのプレミア価値を見込んで、
お面は直筆サインと共に頂きました!




ムッキーさんに至っては、「じゃ、ワタシもサインお願いします!!」と言い、

スーパーのレシート

に書けとっ!!

ユキちゃんなんて、テーブルの上に転がっていた

紙ナプキン

に書けとっ!!!

あんたら、絶対捨てるやろう…。

ハイテー!



写り込んじゃってる桃色吐息なのが生ムッキー嬢!

ちょ~どマカロン2つでもって、
ちっちぃを隠しているワタシのこのキャメラテク!!
ニクい演出やろ?

あんなぁ、認めたくはないけど、
ムッキー嬢とユキちゃん、

おいらと全然肌ちゃうわ…。

めんこいわ、ほんまに。

旦那さんも、うちらがもう日本語でガンガン話てて
完全放置プレイされてるのに、あくび一つもせず…、
あっ、あくびはしとったわ、
でも、まぁよう頑張った!

すんごい穏やかでええ人!

大いに笑い、もう俺の顔、折り紙みたいにしわくちゃや…。

5年分笑った、とのお言葉をいただきましたので、
五カ年計画として、5年を目処に頑張っていきたいと思います。


読者登録してね



しばらくすると、なんだか『気』を感じたので、
その方向へ目をやると、




ワタシは即座に彼女に席を譲らせて頂いた。

「サンクス」とだけ言い、


まさか、まさか、(ボソッとぶっきらぼうにだが)感謝のお言葉を
頂けるなんて、夢にも思っておりませんした。有り難き幸せ。





えっ?何?

その赤ちゃん、さっきあんたから出てきたばっかだよね?
ってことは、あんた妊娠6ヶ月くらいに見えるけど、

そうじゃないよねっ!?



赤ちゃんを産み落としたら、
お腹は即にひっこむと思っていたワタシ。

全然ひっこまね~んだな…。

でも、何?この敗北感…。
こんな仕方せんでも、席は譲ったべ…。

What a bloody bitch!!


読者登録してね