そう、
最近のブログで何度か書いているように、
子供の頃のワタシは、
喘息で学校を休みがち+
保健室とお友達な
うっかり病弱少女だったの。

咳

でもね、時代は昭和…。

子供の伸び代を更に伸ばすため、

スパルタ

が奨励され、美徳とされた時代…。

喘息少女のワタシは、

「可哀想、可哀想よしよし」

とは育てられず、

「喘息に打ち勝つ身体を作れ!
肺を鍛えろっ!!」

と、

半ば無理やり
スイミングスクールに
放り込まれたのさ!


押すなよ

これぞ、昭和の心意気!

スイミングスクールに通い始めたのは、
確か7歳くらいの時だったと思う。

身体が小さく
泳ぐこともできなかったワタシは、
”浅い方のプール”でレッスンを受けていた。

しかし、それは突然やってきた…

鈴木大地

いきなり”深い方のプール”に行くことに!

恐怖

けど、生徒に「嫌だ」と言う権利は無い。

二人組になって長いビート板をシェアし、
25メートル泳ぎきる
という課題が唐突に課されたのさ!

足の届かない”深い方のプール”に
怯えながらも、
ワタシは言われるがままに課題をこなした…

泳ぐ

しかし、

途中でワタシの手が
ビート板から離れてしまった…

にもかかわらず、

ペアであるはずの子が
ワタシをガン無視して見捨てて
行ってしまわれ…

ガン無視

_______________

溺れる

_______________

溺れる

先生が助けてくれて
一命はとりとめたものの、

「もうプールなんて二度と嫌だ!」

と思ったのさ…。

でもね…

あの時代、

よっぽどのことが無い限り、
行かなくて良いという
選択肢は無い

のよ!

うん、溺れるなんてたいしたこと無いのよ。
よっぽどのことでは無いの!

うん、そのまんま、小6まで
スイミングスクール通わされたよ。

その結果…







ワタシは

バタフライ

バタフライ200m くらい
余裕なスイマー


となり、

水泳選手

ありがとうおかあさん。

そして、代表に選ばれた水泳大会で
ワタシはやらかすこととなる…。

それについては次回書いていけたら、と思う。


養成ギブス、らしい

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