ワタシはこう見えて古風な女で、

ワル

彼氏だのボーイフレンドだのを
全く作らない少女時代を過ごした。

うん、古風、なんじゃないね。

うん、斜に構えてる
恥ずかしがり屋さんだっただけだね。

そんなワタシも、20歳になった頃、

悟り

そう、そして悟りを開いた頃に
ちょうど声をかけてきてくれた
同じ学部の男子を
マイファースト彼氏として迎え入れたのさ。

まぁここでもいくつかネタがあるんだが
(ネタって言うて、ごめん)、
それはいつかの機会に書こう。

1年半程でその子とは別れ、
大学を卒業し、
ワタシは日本を飛び出た。

若さというキラキラした時代、
根拠のない自信に基づいて
着の身着のまま外国に来たワタシ。

しつこく誘ってくる隣人白人に

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を決め込んだり、
まぁ色々あった。

そのことも後々書こう。







そうしてある日
その時は来た!

そう、それまで
男性経験は日本人男性1本っきり
だったワタシに、
とうとう白人男性の
お手がつく日がやってきたのだ!

志村けん







巷の噂で耳にはしていた。

アジア人男性の根にくらべて、
白人男性の根は

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のように立派であると…。







そうしてワタシが

めくる












魚肉ソーセージ

がおりましたとさ。

更にたまげた事に、

ホクロ

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という観察記録を印象深く覚えてるよ。

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家政婦




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