先日のブログ(←クリック)で
書きましたように、
京都の、経験&知識豊富な
タクシーの運転手さんから聞いた、

(運ちゃん曰く)
ガイドブックにも載っていない

金閣寺

始めます。

おりんす。

時は、昭和25年、

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確か、運ちゃんは、
「金閣寺で修行していた若坊主」
って言っていたように思う。

が、記憶がもうぼやけてる。

まぁとにかく、
金閣寺で修行してたのかしてなかったのかの
若い坊さんは、
どこぞの娘さんと
恋仲だったそうな。

ん?お坊さん、しかも修行の身で
彼女作ってもよござんすの?

隠れラバーズだったのか、
その辺は知らん。

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ちなみに、我が家(実家)に
月命日に来てくれはる
お坊さん(超高齢)は、
若い頃、オンナ破廉恥過ぎて、
寺を追い出された身さ。

ふふふ。

島倉千代子

ふふふ。

(あっ、今ググったら、『涙の中に若さがいっぱい』なのね。
ずっと、『涙の中には傘がいっぱい』なんだと思ってた!)


まっ、と、に、か、く、

そんな恋人持ちの若坊さん
だったんだが、ある時、

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そして

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その結果、

火事

なんっじゃそれ!

びっくらこいてるワタシに
運ちゃんは続けたよ、

タクシー

「あれは、金閣寺焼いた坊さんの
あの恋人の名前ですねん。」

順子

(この歌の本当は『順子』な!)

ほんまかどうかなんて、
あたしゃ知らんよ。

決めセリフ

京都のタクシー運転手さんの間で
まことしやかに囁かれる
夕子伝説…。

信じる、信じないは、貴方次第。

口裂け女

チラとネットで調べたら、
この生八ツ橋の夕子は、
ある小説の中の人物から名付けられたそうな。

で、その小説ってのが、
金閣寺放火事件をモチーフに?
して書いたものなんだってさ。

だから夕子が実在か、
フィクション人物なのかは
あたしゃ知らん。

そこまで調べんかった。

だってどっちでもえーもん。



夕子…

京都 土産 井筒八ッ橋本舗 生八ッ橋 夕子 ニッキ、抹茶詰め合わせ 10個入 生八つ橋 京銘菓 京都 お土産 帰省 土産 京都 土産
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料理系(←クリック)も
ご覧くださればマンモスうれぴー。

金太郎




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