陪審員になりましたシリーズ
を踏まえてご覧いただくと、
よくわかると思います。
(シリーズ全てのリンクは
ブログしたに貼ってます。)

さて、ここで具体例を
あえて明記はせんけど、
問題まみれのバービー。

バービー

今回のこの裁判は、
ワタシからしたら

血税の無駄遣い

としか言いようがない。

そうして、これからもバービーは
様々な場面で
血税を食い潰していくことだろう
とワタシは想像する。

ワタシがまだ若くて
根拠のない自信や希望に
満ち溢れていた時、
教育、環境、カウンセリング等で
人は必ず更生できると信じていた。

うん、若い時は
そうやって自信や希望に
満ち溢れるべきだとワタシは思う。

根拠がない自信であったって、
それが糧となって行動力となり、
非現実的なことが現実化したり、
またはそれに近づくことは
あると思うから。

だって、子供の頃、
階段のえらいところからだって
跳べたじゃない!

跳ぶ

あれは、「跳べる!」
っていう(根拠のない)自信が
あったからやで。

「でけへん」おもたら、
まずやらへんし、
やったところで
心にストップかかってて
失敗するもん。

でも、悔しいことも、泣いたことも、
挫折も、色々経験してきて、
自分の限界を知ってしまったアラフォー
となった今のワタシには、

クスリ

って言葉が心に沁みる。

問題的行動パターンが
一生変わらな人って、
残念ながら、おる。

バービーも、おそらく
問題的行動パターンを繰り返し、
その度に

被害者

になるんだろう。

(あっ、右手の親指の位置が逆!
まっ、良しとしようぜ!)


被害者である限り、
悪いのは自分ではなく、
離婚した両親であったり、
貧乏な家庭環境であったり、
社会制度であったり…
とにかく自分以外の周囲が
悪いんだもの。

責任は自分以外にあるんだもの。

いかりや長介

基本の機会は平等に与えられるべき
やけれど、残念ながら、
人間は平等には生まれてこないんだよ。

ワタシやて、
お金持ちで、綺麗で、賢うに生まれて、
ジョージ・クルーニーと
結婚したかったわ!
(えっ?具体的過ぎる?)

ジョージクルーニー

それに、ワタシが何を食べたって、
どんな練習をどれだけしたって、
ウサイン・ボルトや
カール・ルイス、
ジョイナーみたいには
走られへんねんって!

ジョイナー

「パールライスって10回言って!」

「パールライス、パールライス、パールライス…」

「世界一走りが早いのは?」

「カール・ルイス!」

「ブーッ!ベン・ジョンソンです!」

さて、今日も一日、
ワタシなりに頑張ることにするよ。

あばよ。


陪審員になりましたシリーズ  
マエフリ    
赤紙の内容    
裁判所に行く前    
裁判所に行った    
罪状  』 
法廷にて    
また商店街ガラガラ    
ハワイ当たった
裏口から忍び込む 』   
無罪を主張    
仕事、そしてバービー  』 
 事情聴取ビデオ 』 
出会い系でした  』 
 出会い系システム 』 
燃える二人、そして破滅  』 
 胡散臭い…』  
食い違う証言』 
バービーの失敗 』 
アマゾネスの登場 』 
ケンの聴取ビデオ    
法廷がドリフ 』 
陪審員審議タイム 』 
不安要素  
バーカッ、バーカッ
結果発表
ケンの反応


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