コメント返しのページですだ。
いつもの朝7時のブログページは、

24日大正生まれの婆:爺のお葬式
25日若作りにも程がある

(↑全てリンクはってます)

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    • だって、江戸時代とかって、
      60前くらいじゃなかったっけ、
      平均寿命(←うろ覚え)。 
      そんな美味い葬式饅頭に当たったことない。
      羨ましい。なんか、オブラートに包まれた
      ゼリーとかそんなんもろた。美味しくないよ! 
    • 1. あぱきち
    •  
    • 2017年04月24日 07:45
    • 5 60歳でお亡くなりになるってのは現代で考えると早いけど、昔ってそんなもんだったのかな…

      お爺さん死んでお婆さん大はしゃぎって…
      嘆き悲しんでいたら心配だけれど、元気ならばそれで安心は安心…
      でも、はしゃぐのは弔問客がいないところでしてね…と親族ならば思うだろう 笑

      私は祖父が死んだ時に斎場で出た葬式まんじゅうがめちゃウマで、親戚全員に「これ、めちゃくちゃ美味しいよ!」と言って配って回り、母に叱られました 笑
      いや〜本当にあんなクオリティの高い薯蕷饅頭初めて食べた
      もちろん、祖父が死んだ事は悲しかったよ

      ワタシさんのお婆さん、自由(?)になってどんな事を楽しんだのかしら?? 
    • うん、婆ちゃん、晩年を謳歌しました!w
      小躍りは…こっそりと!w 
    • 2. むーみん
    •  
    • 2017年04月24日 07:54
    • 生きてる時は色々あっても
      いざ、亡くなってしまったら
      なんだかねぇ・・・

      というパターンちゃうねや!(笑)

      解き放たれたんやね・・・おばあちゃん・・・
      ほんま苦しかったんやね・・・

      私も旦那亡くなった時に
      人の目の前では小躍りせんように
      気を付けるわぁ← 
    • 61ってめっちゃ早い…。
    • 3. ばにー
    •  
    • 2017年04月24日 10:19
    • ばあちゃん、気持ちはわかるけども…
      うちのじいちゃんも、61とかで亡くなってたな。
      家にいつかなかったじいちゃん、亡くなるときもいろいろあったなー。
      救急車で自宅に運ばれてきたり(笑) 
    • 婆さんとしたら、確かに、「自由を手に入れた」
      んだろうけどね…。爺ちゃん亡くなってから
      20年は生きてたと思う。 
    • 4. ぽんこ
    •  
    • 2017年04月24日 12:27
    • うちの爺ちゃんも60前後で亡くなったよ。
      婆ちゃんは認知症あるけど、90過ぎの今も存命。
      ワタシさんのお婆さんも、保証人になってしまうお爺さんに悩まされてただろうから、
      すごく解放感あったんじゃないかな。
      まだ若かったろうし、これから第二、第三の人生が始まる!って思ったら、
      ワクワク感ではしゃいじゃう気もわかるわ~
    • 離婚なんて考えられへんかったみたい。
      まぁ、あの頃の女性なんて、それこそ
      食扶持に困ったやろうし…。
      おかんが離婚する時には、「そんな恥ずかしいこと
      せんとって!名前が汚れる!」とお金を
      渡されたくらいだったそうな。 
    • 5. わに
    •  
    • 2017年04月24日 21:12
    • 昔だと離婚も珍しいし、色々大変な思いだったんでしょうね 
    • カンロ飴!爆
      あたい、那智黒がどうしても好かん!w 
    • 6. mami
    •  
    • 2017年04月24日 21:22
    • カンロアメが嫌いで私に純露を買ってきてと言っていた爺ちゃんを思いだしました。




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