コメント返しのページですだ。
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23日"痔"病:ばくさんのかばん
24日"痔"病:そして殴り込み

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    • そうそう、それそれ!
      最初に滑り台?から降りてきて…
      でも趣旨を全く覚えてないよ。
      お医者さんの紹介法、確かに!
      ワタシ、行ったことないサロンとかに
      予約せなあかん時は、
      「あなたならどのスタイリストを選ぶ?」
      と受付に聞くねん。笑


      1. あぱきち
    •  
    • 2017年01月23日 08:05
    • 5ばくさんのカバンって、ばくさんっておじさんが「ばくばくばくばくぅ〜っ!!」とか言いながらカバンをパカパカ開け閉めしていたような記憶が…アレ何やってたんだろ?

      う〜ん…リスクの説明、パーセンテージを言ってもらえないと怖い
      1%でも多いと思う人もいれば、なんだ1%位なのか…と思う人もいるから感じ方は人それぞれではあるけれど、それで自分の中で覚悟みたいなものは出来るよね

      お医者さんに良い医者を紹介してもらうには「先生のご家族が同じ病気になられたら誰に治療してもらいますか?」と聞くのが良いというのを本で読んだ事があるけれど、「先生が私と同じ状態だったらこの治療をしますか?」と聞くのも手かも…
    • そう。
      なにかしら具体的な数値がないと、
      うちらさっぱりやろ?


      2. わに
    •  
    • 2017年01月23日 08:27
    • 具体的な数値欲しい!

      曖昧は嫌いだわ
    • えーーー、ばくさん知らんかったんやぁ。涙
      ワタシも、人工肛門って、一生モノ?だと
      思っててんけど(てっか、それまで考えたことなかった)、
      どうも一時的バージョンもあるみたい。
      でも、2年って…


      3. なお
    •  
    • 2017年01月23日 08:28
    • 似顔絵シリーズきたーー!
      誰か考えてたけど…
      ばくさん?
      知らん…涙

      あ、人工肛門の話でしたね。
      詳しくは知らんけどトイレとか
      かなり大変そうやし
      2年たったらどうなるの?
      一生やるんじゃないの?
    • ばくさんのかばん、
      確か、
    • エネーッチケーだった気がするねんけど…。
      が、何しろ記憶が曖昧…。

    • 4. ぽんこ
    •  
    • 2017年01月23日 10:00
    • ばくさんのカバン...う~ん、知らないなぁ。関西方面のネタ?

      人工肛門は大変だと思う。
      中井美穂さんが1年間人工肛門つけて生活していたそうだけど...
      何でもそうだけど、人工物を体に取り付けるには、
      それなりにリスクもデメリットもあるよね。生活の質が下がるのがつらい。
      たとえ1%と言われたとしても、自分がそうなったら100%やん。
      それでもそれしか方法がないと言われればやるしかないのが病人の切ないところだよね...
    • 確かに、感覚としての数字と、
      実際の数字が違うことって多々あるよね。
    • 5. ばにー
    •  
    • 2017年01月23日 10:43
    • 製造業のラインでは数字がすべて。
      データで言ってもらわないと、納得いかんと思うわ。
      「だいたい半分くらい」と感覚で思っていても、実際調べたら「30%でした」なんてよくあるしね。
      曖昧はいかーん!…仕事の話っぽくなってしまった(笑)

      医療だと、データはなかなか取りにくいと思うけど、何らかの指標がないとこちらも踏み切れないしね。




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