1

当時、まだ小学生だったワタシは
 おかんと妹と共に高級中華へ。

シェフがわざわざテーブルへ仰々しく来て
最後の仕上げをいちいちやってくれる
それはたいそう旨いお店だった。

今度は鯛のお刺身がやって来た!

2

お醤油とワサビ、お願いしま〜っすっ!

4

5

ワタシたちは心から祈り、
固唾を飲んで見守った。

しかし、私たちのホープは踏みにじられた。

6

8

そして、とどめは…

7

pakchi1001302

ラーメンマンシェフ(日本人やったけど)、
こいつらを鯛のお造りにぶち込んで
混ぜよったんじゃ…。

1

鯛台無し…。

一家全員ノックアウトやったね。
おそらく、あれがワタシのパクチーデビュー。

慣れへんと、独特の風味やからね。

今では大好物さっ!
風呂に入れて入りたいくらい(←これは嘘)。


ねぇ、↓押してみてよ↓。ねぇったらぁ!

ブログの更新情報をメールでお届け!
メールアドレスを入れて、右の『決定ボタン』押してねん。
 
記事通知ブログパーツ「読んでミー。」