ある時、友人 P(女)とバーへ行ったんよ。
そしたら、

1

いろんな意味で一際目立っていたこの

親玉みたいな女性

を見て、友人 P がワタシの耳元に囁いた、
「あれ、あたしの元夫の昔の彼女よ!」と…。

どうも、P の元夫がまだ20代の頃に
付き合っていた女性らしい。

P の元夫とも友達のワタシは、彼がこの

性の権化 
動く公衆トイレ
自由人


みたいな女性と、昔であれ、
付き合っていた事実にビビったね。

そして、後日、この P の元夫とコーヒーをした際、

2

すると奴は、まるで浮気の言い訳をするような?
必死のパッチの形相で、
「ちっ、違うんだっ!」と叫び、

3

あんた…、忘れられない恋だからではなく、

釈明しなきゃならない恋だから

元彼女の写真を未だに持ち歩いとんかい…。

その昔の写真のデビーは、
毒キノコであることは 見受けられるものの、
『若さ』というマジカルスパイスでもって、
セクシーの段階やったんよねぇ。 
いやぁ、なんか…、物悲しい…。 


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