ある日、ゲイ友の一人、K (←クリック)から
いきなり電話がかかってきた。

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己の決意を言い終えると K は
「じゃっ!」ガチャンッ。「えっ、ちょっとまっ…」
ツーッツーッツーッツーッ…
どこか遠くへ行ってしまった…。

そして、彼にその後を聞いてみたところ、
「やっぱだめだったわ、あたし…。向いてないみたい…」
そっ、そんなんわかってますやん…。

が、どうもよく話を聞いてみると、K は

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(お馬さんは描くのは難しいので、K キャラもキノコに変更しました。)

と、のたまい、

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となったようだす。

そりゃそうだろう…。あんたが悪いよ、K …。