先日のブログ(←クリック)をふまえて…?

『若さ』に伴う『肉体的美しさ』ってのは絶対(語弊あります)だと思う。

ワタシは整形を頭ごなしに反対はしないし、
自分自身、時期が来たらボトックスは、
ネタ的にも1回は挑戦すると思う。
だって、あれ、数ヶ月で消えますやん、どうせ。
やった際には、観察日記をブログに書くぜ!

でも、整形、服装、髪型、お化粧の仕方、行動やら仕草…、
何にしても、やり過ぎ、と言いますか、バランスを崩すと、

イタくね?

その構図って、



それまで、『セクシー』だったのに、あと一歩を踏みこみすぎると、
たちまち、『あばすれ』という奈落の底に落ちてしまう…。



「若々しい」と賞賛されるところギリギリでとどまれるか、
勢い余って、「若作り」と揶揄されるレベルに到達してしまうか…。
この塩梅の見極め次第で、
『イタい』という哀愁漂う国に行ってしまうか否かが決まるんだろうな…。


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