その夜、ワタシが駅寝(←クリック、駅周辺で寝袋でもって野宿すること。
つまり、ホームレス状態)の用意をしていた時のお話。



カツカツカツカツカツ





緊張満ち溢れる沈黙…。












そして、ポリースが口を開いた。


そして、足音と共に去っていった…。



しかも、朝起きたら、



もっかい言うよ~。

「貧乏は、若い頃には格好いい。浪漫だからさ。
周りの人もその浪漫をサポートしてくれる。
でも、年取ってからはするもんじゃね~。」

前記事(←クリック)に書いた言葉です。

ちなみに、相方が若い頃(70年代か80年代)に
イタリアかどっかで貧乏旅行(野宿)をしていた際、
朝は警察からの水攻撃(ホースで水をぶちかけられた)で
起こされたそうです。



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