ワタシの隣の席には、
学校でも一目置かれている不思議君が座っていた。

ある日、授業中に、ふと隣を見ると、
不思議君は、



そして、中から出て来た採れたての
白いニキビを



描いてて瞼に思い浮かぶあの光景…。気持ち悪すぎ…。
が、これだけではおさまりません。


つづく。


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