本日ノリノリの2回目のブログです。

我が家のガイジン夫(←ワタシ中心で物事見てます)は、

「俺、和食いける口!」

という個人的な意見を持っていらっしゃいますが、実際は、







日本なら束で100円くらいのエノキ。
コッチでは、エキゾチックマッシュルームの類に入り、800円くらいします。
奮発して、エノキをお魚の上に乗っけてホイル焼きすると、



全然和食いけてませんやんっ!

余談ですが、客人が来ると、彼は、和食をふるまうようにリクエストすることが多い。
ある時、携帯メッセージ(テキスト)でそのやりとりを繰り広げたのですが…



すしみっ!?

寿司とも刺身ともとれる造語(?)、すしみ…。

が、英語では、 summer は『サマー』でしょ?
"u" はカラッとした『ア』の発音をする。
で、 "a" は、『エ』と『ア』が混ざった感じの『ア』。
なので、これは彼なりに、刺身とことを指したのだと博打をうったワタシ。

客人がどれだけお刺身オッケーかもわからなかったから、
2種類だけ用意した。

すると、相方がご帰宅されてソレを見るや否や、

「これじゃないっ!!」

と…。

「何なん?ご飯の上に乗っかってるやつ(寿司の意味)?」
とワタシが聞くと、

「違うっ!お前の妹が日本の家で用意してくれたやつだっ!」

「あんたそれ…、手巻きやん…」

ちょっとそれ連想ゲームでも無理っす…。

すると、また、「違う!」を連呼。

またもや連想ゲーム…。

答えは何だったと思いますか?

では、また来週!

ってのは意地悪なので、続けますね。

答えは…






お刺身盛り合わせ






『すしみ』からそれは無理やわ…。やろっ?


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