本日、2度目のブログです。

先日は、フェミニンな部位、所謂、“女性のウツワ部分”の定期検診の日でした。

かれこれ何年も前、友人に、
「フェミニン部位に違和感等を感じたことがないから、検査に行った事無し!」
と言うと、
「馬鹿じゃないの、あんたっ!乙女じゃないんだから、検査に行くべしっ!」
と怒られた。

ってのは、別に、性病のみならず、
子宮頸癌だのに発展しちゃうかもしれない異常細胞の早期発見って意味でも
定期検診は必要なんですよ。

で、初めてのフェミニン部位検査に行った時のお話。




が、チェックするには、フェミニン部位の門をこじ開けなければならない。
じゃなきゃ単なる変態行為!

チラッとしか見たことないんですが、そのこじ開け器具、




秘密の花園、パックリ解禁

だと思われます(想像)。

で、そこに、綿棒の親玉みたいなのを突っ込んで、
その収穫物を検査にかけるのですが、



自らのうっかりミスに、先生が照れ笑いをしたもんだから、
ワタシも、「大丈夫ですよ」という意味を込めて愛想笑い。

すると…

カチャカチャ…

んっ!?

えっ!?



それに気付いた途端、可笑しくなってワタシが笑うと…



「先生っ!出るぅっ!!」

いやぁ、ワタシの叫びを聞きつけて、先生も爆笑。
悪循環の末、本当に器具が抜け出そうになりましたが、
なんとか持ちこたえました。

いやぁ~ん、まいっちんっぐっ!


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