なんだか急に思い出して、 Wikipedia だので復習しちゃったよ…。

ついでに、 YouTube で、あの場面も何度も見ちゃったよ…。


なんで、ここまでオイラのハートを
鷲掴みにするんだい、ベイベー?


で、この話を相方に伝えようと試みた。





急に大泣きしたワタシにびっくりしたハズバンドは、
"What's happening? (どうしたんだっ!?) " とかなりの動揺。

相方 : 「 で、その話は本当にあった話なのか?」

ワタシ : 「いいやぁ、フィクション…」

つったら笑われた…。で、ワタシはまた泣いた。

ところで、 Wikipedia によると、

アメリカで出版されている『フランダースの犬』は、
「こんな結末では、主人公達が可哀想過ぎる」
という出版社の意向により、
ハッピーエンドを迎えるように改変が加えられている。


らしい。

…………。

まぁ、そりゃそうなんやけど、『蛍の墓』やって、
悲劇だからこそ人気があるのであって…。

セツコーッ!!


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