本日2度目のブログ。

女に走る女1』の続きです。

そんなワタシも、ある時(全然心弱まってない)、エミリーに触られたことがあるのですが、

「お前は、阿呆か ブチッ!! !?」

でシューリョー おわり2 。その後も、ワタシは「こいつ触ってくるから2人きりにはせんとって!」とエミリーの前で友達に言い、きちんと安全地帯を築きました。

ある時、エミリーとレズビアン関係になったPさんと呑んでいた ワイン 時。ワタシはPさんに、「まぁねぇ、状況的にあんたがエミリーとこうなっちゃったことはわからんでもない。だって、弱ってる時に優しくしてくれた人に転がっちゃうってのはよくある話だもんねぇ。それがたまたまレズビアンだったって話でしょ?でもさぁ、ワタシだったら、一緒に楽しく過ごすってのは全然わかるけど、性関係は無理だなぁ…。百歩譲って、しゃーないから、一方的にヤラしてあげるならまだしも、自ら女性のブツに果敢に取り組むんは無理やねっ!」というと、Pさん、

「それがねぇ、ビックリするわよ テヘ 

まさかPさんがブツに面と向かって取り組んでいるとは思ってもなかったので、「キモッ ゲ !コトは飲み込めたから、もう言うなっ!」と制しました。

そんなPさんも、エミリーと別れる 矢印① エミリー怒る、の黄金パターンを経て、現在、男性のパートナーがいらっしゃいます。

【教訓】エミリーという名のレズビアンが近づいて来たら要注意。


おしまい。


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