前回のブログの屁ネタついでに…。

ワタシは人生の中で、2人の男性から

「屁をこいてくれ お願い !」

と懇願されたことがあります。いいやぁ、特別な性癖ちゃうで。彼らの狙いは、

屁をこかすことによって産まれる絆。

「もうこれで、お前と俺との間にはなんらの壁 シーズー4 もないっ!」みたいな感じらしい。ワタシは彼らの要望に応え、ひりましたよ、屁を。最初の一発目は、可愛い感じの、プッ おなら タイプ。ええ、時折の計算違いはございますが、サイレント(そしてバイオレント)、プッ、とどろき…、とワタシはアウトカムを調整できます。

ワタシと確固たる契りを交わし、太い絆が培われたと思って狂喜乱舞する男達。しかし、それは単に

パンドラの箱 箱 が開いただけだった。

一発目はプッ、だったものの、その後は、尻から罵声もあり。「お前がこんな音を出すとは、全く想像だにしてなかった!」と怒る感心する男達でした。

んっ?なんでワタシこんなことブログに書いてるんだろう?


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